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鬱。

鬱病で苦しんでいる人、
またはかつて経験した人、
もしかしたらそうかも、という人、

ストレス社会のこのご時世、
沢山いらっしゃると思います。

大袈裟な話ではなく、
鬱は死と隣り合わせです。

目には見えない苦しみが、そこにはあります。

鬱の本人でもどうしようもないのに、
その周りで見守る立場の人は困惑してしまうと思います。

でも、その事実を知っててくれる人がいるということは、
鬱の人にとってはとても頼もしいこと。
様々な事情から、打ち明けられずにいる人もきっと沢山います。

もし身近な人が自ら打ち明けてきたら、
否定も肯定もしないで、ただ知っていてください。


社会的にもっと鬱が認識されるようになれば、
鬱になってしまう人も、その苦しみに追い詰められてしまう人も、
少しは減っていくのかなと思います。


私も鬱の経験者です。
こんな苦しみを味わう人が、一人でも減ってほしいです。



説得力に欠ける文章かとは思いますが、
是非身近な問題として胸に留めて頂けたらと思います。





[2011/02/17 18:45 ] | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
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コメント
俺も経験者で、アイリさんの意見に賛成です。

その人その人で状態は様々あるでしょうが、なんとも言葉には表し難い苦しみですよね。
「自分だけじゃないんだ」って思えるだけでも、一つの心の支えになると思います。

たとえ世界が色を失くしても、再び鮮やかな感動に包まれる日が来ると信じます♪
[2011/02/17 19:25]| URL | ケンタ #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
そうでしたか…
それでも見事克服されて、今こうして元気でいらっしゃることはご立派なことですね!

きっとケンタさんのような方は、
今鬱で苦しんでいる方の励みになると思います(^-^)

シェアして頂いてありがとうございます!
[2011/02/17 20:53]| URL | 柴田アイリ #- [ 編集 ]
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